【奥手女子の婚活①】「男性が苦手なのに結婚したい」貴女へ。無理な恋愛をやめれば結婚できる理由

「男性のノリに身構えてしまう」
「男の人が好きと言える女性を見て落ち込む」
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夜中に一人で、
そんな不安を抱えていませんか?

まず、はっきり言いますね。
そのままで婚活して、ちっとも問題ありません。

貴女が苦しいのは、結婚に向いていないからではなく、
「世間の無理な恋愛ごっこ」に合わせようとしているからです。

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男性が苦手な人が、無理なく結婚相手を見つける「3つの視点」
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無理に男好きになる必要はありません。
視点を次の3つに変えるだけです。


1. 「恋愛相手」ではなく「隣にいて息がしやすい味方」を探す
・ドキドキする恋愛ではなく「穏やかな共同生活」
・「同じ部屋で静かに過ごせるか」を見る
・不機嫌で空気を支配しない、安心できる人を選ぶ


2. 「100点の接待」をやめて「50点の省エネ」で座る
・無理な愛想笑いやテンション上げは不要
・静かな佇まいを「落ち着く」と言ってくれる人だけ残す


3. 減点方式を捨てて「誠実な不器用さ」を加点する
・スマートじゃないエスコート=女性慣れしていない安心の証拠
・嘘をつかない素材を加点していく


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貴女の警戒心は、自分を守ってきた「大切な盾」
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今まで男性が苦手だったのは、
貴女が自分の心を守って生きてきた証拠です。

無理にその盾を壊す必要はありません。
「この人の前なら、盾を少し下ろしても平気かも」
そう思える安全な男性を、一緒に見極めましょう。

お見合い帰りに疲弊する毎日は、
もう終わりにしましょう。
まずは作戦会議で、
貴女の本音を聞かせてくださいね。

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日本育ちの外国ルーツの婚活|日本人と結婚できる?


「自分は日本で育った。でも外国にルーツがある。日本人との結婚を希望した場合、結婚相談所では実際どうなんだろう?」

そんな疑問を持っている方もいるのではないでしょうか。

結論から言えば、外国にルーツがあるという理由だけで、日本人との結婚を諦める必要はありません。

実際、アットブライダル銀座では、外国にルーツを持ちながら日本で生活し、日本人との結婚を希望する方の婚活をこれまでサポートしてきました。

その中には、日本で生まれ育った方、日本で長く暮らしている方、IT・専門職などでキャリアを築いている方もいます。そして、実際に日本人と出会い、成婚された方もいます。

もちろん、「外国ルーツなら誰でも簡単に結婚できる」という意味ではありません。

婚活では、年齢、仕事、収入、人柄、コミュニケーション、希望する相手とのバランスなど、さまざまなことが関係します。

ただ、私がこれまで実際にサポートしてきて感じるのは、

「外国ルーツだから」という一つの理由だけで、婚活の可能性が決まるわけではない

ということです。

日本で育った外国ルーツの方からの婚活相談


ひとことで「外国ルーツ」といっても、背景は一人ひとり違います。

ご両親が外国出身でも、ご本人は日本で生まれ、日本の学校に通い、日本の会社で働いている方もいます。

海外で生まれて日本で長く暮らしている方もいれば、日本語でのコミュニケーションにまったく問題がない方もいます。

これまで私がお会いした中にも、そうした方が何人もいらっしゃいました。

ですから、婚活を考えるときも「外国ルーツの人」と一括りにするのではなく、その人自身を見ることが大切だと考えています。

外国ルーツでも、日本人との成婚例はあります


実際にアットブライダル銀座でサポートした方の中には、日本人と結婚された外国ルーツの方が複数います。

たとえば、日本で育った外国ルーツの男性。

専門職としてしっかり仕事をされていて、お見合いのお申し込みも多く、日本人女性とのお見合いも成立していました。そして最終的には日本人女性と結婚されています。

また、日本で生まれ育ち、ご両親が海外出身という女性が日本人男性と結婚したケースもあります。

こうした経験からも、少なくとも私は、

「外国ルーツだから、日本人との結婚は難しい」

とは考えていません。

実際の婚活では「外国ルーツ」以外のことも見られます


ただし、ここは大切なところです。

外国ルーツがあるかどうかだけで、お見合いが決まるわけでも、結婚が決まるわけでもありません。

年齢、仕事、収入、外見の印象、人柄、コミュニケーション、そしてどんな相手を希望しているのか。

結婚相談所では、さまざまな要素を含めてお互いに相手を見ています。

これは日本人同士の婚活でも同じです。

だからこそ、

「外国ルーツだから不利なのでは?」

と、そこだけを気にしすぎるより、自分にはどんな人が合うのか、どんな相手なら実際に出会えるのかを考える方が、婚活ではずっと大切です。

「外国人」としてではなく、あなた自身を伝える

プロフィールを作るときにも、外国ルーツだけがその人の特徴ではありません。

どんな仕事をしているのか。

どんな生活をしているのか。

休日はどう過ごしているのか。

これからも日本で暮らしたいのか。

そして、結婚したらどんな家庭をつくりたいのか。

相手が知りたいのは、最終的には「この人と一緒に暮らしたら、どんな結婚生活になるのだろう」ということです。

外国ルーツを隠す必要はありません。

でも、それだけで自分を説明する必要もありません。

日本でこれまで築いてきた仕事や生活、人柄も含めて、あなた自身を知ってもらうことが大切です。

日本人と結婚したいなら「どんな日本人と?」まで考える

そして、もう一つ。

「日本人と結婚したい」という希望があるなら、そこで止まらず、もう少し先まで考えてみてください。

どんな性格の人がいいのか。

仕事についてどう考えている人がいいのか。

家族との付き合い方はどうしたいのか。

将来、どんな場所でどんな暮らしをしたいのか。

結婚する相手を探すのですから、必要なのは「日本人」という条件に合う人を見つけることではありません。

自分と一緒に人生をつくっていける人を見つけることです。

ここが整理できると、婚活の進め方もかなり変わってきます。

外国ルーツがあるからと、最初から諦めないで

アットブライダル銀座では、これまで実際に外国ルーツの方の婚活をサポートし、日本人との成婚も見てきました。

だからこそ、

「外国ルーツでも大丈夫です」

と簡単に一括りにすることもしませんし、

「外国ルーツだから難しい」

と最初から可能性を狭めることもしません。

その方の年齢、仕事、日本での生活、希望するお相手、結婚観などを見ながら、その人に合った婚活を考えていきます。

もし今、

「自分も日本人との結婚を真剣に考えている」

「結婚相談所で実際に婚活を始めてみたい」

と思っているなら、一度お話しください。

無料面談では、アットブライダル銀座での活動方法やサポート内容、費用、必要となる書類などをご説明しています。

外国ルーツがある自分の場合、どんな婚活ができるのか。

まずはそれを知ったうえで、「ここで活動したい」と思っていただけたら、そこから婚活をスタートしましょう。

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日本人と結婚したい外国人の婚活|結婚相談所という選択


「日本が好き。これからも日本で暮らしたい」
「結婚するなら日本人がいい」

そんな外国籍・外国にルーツを持つ方から、これまで何度か婚活のご相談を受けてきました。

最近は日本で働き、生活の基盤を築いている外国籍の方も珍しくありません。

では、日本人との結婚を希望する外国人が、日本の結婚相談所で婚活することはできるのでしょうか。

結論から言えば、私は「外国人だから」という理由だけで、特別に難しい婚活だとは考えていません。
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実際にサポートしてきて感じるのは、結局のところ、日本人の婚活とそれほど変わらないということです。

「ただいま」「おかえり」のある家庭をつくりたい

以前、アメリカで育ち、アジアにルーツを持つ30代男性をサポートしたことがあります。

彼は日本文化がとても好きでした。

特に好きだったのが、日本の家庭で交わされる

「ただいま」
「おかえり」

という言葉。

日本で暮らし、日本人女性と結婚して、そんな家庭を築きたいという希望を持っていました。

日本語は、活動を始めた頃はまだ片言。

私と婚活について細かな話をするときには、コミュニケーションが少し難しいこともありましたが、活動しながら日本語も上達していきました。

そして37歳のとき、35歳の日本人女性と成婚しました。

外国ルーツだから不利だった?

少なくとも、私が担当したこの男性については、外国にルーツがあることでお見合いに苦労した印象はありません。

ただし、ここは誤解のないように補足すると

彼自身、仕事などの条件が良く、人柄も優しくて気前のいい男性でした。

つまり、

「外国人でも日本人との結婚は簡単です」

という話ではありません。

婚活では日本人同士でも、年齢、仕事、収入、外見、性格、コミュニケーション、そして希望する相手とのバランスなど、いろいろな要素を見られます。

それは外国にルーツがある方でも同じです。

実際に問題になったのは「国籍」ではなかった

この男性の場合、交際中に出てきたのは国籍の問題ではなく、愛情表現の違いでした。

アメリカで育った彼は、相手の女性にも「好き」という気持ちを分かりやすく示してほしいタイプ。

日本人女性の控えめな愛情表現に、少し物足りなさを感じることもありました。

最終的には相性の合う女性と出会い成婚されました。

ほかにも、韓国にルーツを持つ日本育ちの30代男性や、台湾にルーツを持つ日本生まれの20代女性など、例をあげればきりがないですが、多くの海外にルーツがある方々が日本人と成婚されています。

※当相談所では国籍そのものを確認する項目がないため、ここでは「外国籍」ではなく「外国にルーツを持つ方」としています。

私が実際に見てきた中では、ルーツそのものより、その人自身の人柄や条件、希望する結婚とのバランスの方がずっと重要でした。

大切なのは「日本人と結婚したい」のその先

もちろん、日本人なら誰でもいいという婚活ではうまくいきません。

どんな家庭を築きたいのか。
どんな相手と結婚したいのか。
そして、自分は相手にどんな結婚生活を提供できるのか。

これは日本人の婚活でも外国人の婚活でも同じです。

結婚相談所で活動するためには、規定の証明書類をきちんと用意できることも必要になります。外国籍の場合は、必要書類が日本人とは異なることがあります。

そのうえで、ご本人に結婚する意思があり、日本での生活を大切にしながら真剣にパートナーを探したいのであれば、最初から「外国人だから難しい」と諦める必要はないと私は思っています。

日本が好きで、日本でこれからの人生を築き、日本人との結婚を真剣に考えている方からのご相談もお受けしています。

まずは、ご自身がどんな結婚を希望しているのか、お聞かせください。

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30代からでも夢の専業主婦になれる?

【結論】専業主婦になりたいなら、最初から諦めなくていい

共働きが当たり前になった今、「結婚したら実は専業主婦になりたい」とはなかなか言いにくくなりました。

実際、IBJが婚活中の男女を対象に行った調査でも、結婚後の理想の働き方は「夫婦ともフルタイム」が最多です。

でも、本当に専業主婦になりたいなら、私は最初からその希望を否定しなくてもいいと思っています。

大切なのは「なれる・なれない」で終わらせず、どうしたらその結婚生活に近づけるのかを考えることです。
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高輪で30代の専業主婦がいると聞いて驚いた

ところで、私は時々、ニュウマン高輪のネイルサロンに行きます。
行った方はわかると思いますが、「ニュウマン高輪」はベビーカー率が異常に高いのです!
あそこに行くと少子化とか、晩婚化とか信じられない光景があります。

お店でもニュウマン高輪には30代〜40代前半の専業主婦の方が結構いらっしゃるという話を聞きました。

あれれ?今は女性も働くことが前提になり、男性からも「結婚後も仕事を続けてほしい」と言われることが珍しくないからなのに、なんで?


(もちろん育児休暇中という女性もいらっしゃるとは思いますが)いずれにしても優雅な雰囲気はあちこちに漂っている...それが「ニュウマン高輪」の平日の景色。

高年収男性を探せばいい、ではない

じゃあ専業主婦になりたいなら、高年収男性を探せばいい?

実は、そんなに単純ではありません。

高収入でも共働きを希望する男性はいます。

見るべきなのは年収だけではなく、その男性がどんな家庭をつくりたいと思っているのか。

妻にも仕事を続けてほしいのか、家庭を中心にしてほしいのか。

自分の希望する結婚生活と、相手の希望が合っていることが大切です。

その男性に、自分は何を提供できる?

そして、もう一つ大事なこと。

「専業主婦にしてくれる?」と相手に求めるだけではなく、

「その男性と結婚したら、私はどんな家庭をつくれる?」

も考えてみてください。

忙しい夫が帰りたくなる居心地のいい家庭をつくる。

家事や子育てを大切にする。

良妻賢母的な妻や母親を目指したい。

それも立派な結婚観です。

結婚は、お互いに相手から選ばれるものだからです。

一番叶えたい夢のために、何を変えられる?

専業主婦になりたい。

さらに、同年代、高年収、高身長、初婚、見た目も好み、都心在住......。

全部を求めれば、当然対象は少なくなります。

だからといって、最初に「専業主婦」を諦める必要はありません。

一番叶えたい夢を残すために、ほかの何を動かせるのか。

男性の年齢を広げる。
再婚も対象にする。
身長や職業へのこだわりを減らす。

私は、そんなふうに婚活戦略を考えます。

夢を諦める前に、まず婚活してみよう

私は最初から「そんなの無理」「高望みです」と希望を小さくする婚活はしたくありません。

まず希望を持ったまま活動してみる。

どんな男性とお見合いが成立するのか、実際の反応を見る。

難しければ、そのとき戦略を変えればいい。

夢を諦めるための婚活ではなく、夢を叶えるために現実を使う婚活。

「本当はこんな結婚生活がしたい」がある方は、最初から無難な希望に直さず、そのまま聞かせてください。

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婚活で【人を好きになれない】のはなぜ?原因と解決策


【この記事の結論】
婚活で「どうしても相手を好きになれない」と悩む女性は多い。
原因は、交際経験の少なさからくる「正解の迷子」や、無意識の「減点方式」「ドキドキの呪縛」という心のバグ(思い込み)にあります。

30代女性の婚活に必要なのは燃え上がる恋ではなく、安心感を育てる「心地よさ」を積立てることの方が大事です。

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1.婚活で人を好きになれないのはなぜ?原因と解決策

アットブライダル銀座の響子です。

「お見合いして仮交際に進んだけれど、どうしても相手を好きになれない」
「私、一生誰のことも好きになれないんじゃないか......」
婚活の現場で、そんな風に一人で立ち止まってしまう女性たちは本当に多い。


特に、これまであまり交際経験がなかったり、真面目に自分の人生を歩んできた女性ほど、この「好きになれない沼」から抜け出せなくなっている。

今日は、元人事のシビアな視点と愛を込めて、その「好きになれない」の裏側にある心理と、迷える30代女性のお悩みを解決します!

2. 交際経験がない人が「好きになれない」と悩み続ける理由

まずは、自分の心の中で何が起きているのか、その正体を知ることから始めましょう。

① 「正解の恋愛」が分からないから、ゴールが見えない

恋愛って、本来は失敗したり相手に振り回されたりしながら距離感をチューニングしていくプロセスじゃない? でも、その場数を踏んでこなかった人は、「理想の恋愛ドラマ」と「現実の人間」のギャップに戸惑い、「これで本当に好きと言えるの?」と迷子になってしまうの。

② 「こんなものかな...」という得体の知れない不安

仮交際に進んでみたものの、胸が高鳴るわけでもなく嫌なわけでもない。「これが大人の結婚なのかな」と、自分の気持ちに蓋をしたままモヤモヤを抱え込み、アクセルもブレーキも踏めずに立ち往生しちゃうのよ。

③ 「私が生涯で誰かを好きになれる日は来るのか」という絶望

「私には人を好きになるセンサーが壊れているんだわ」
「この世に私が生涯愛せる人なんていないのかも」と、自分自身を責めて深い絶望の沼に落ちてしまう人が本当に多いの。

3. 「好きになれない」と悩む女性の4つの心理構造

さらに、無意識のうちに自分の首を絞めている「心のバグ」についても直視してみるわよ。

① 「減点方式」という名の無意識思考

無意識のうちに相手を「減点方式」で審査していない?
「服装が微妙」「食べ方が気になる」とアラを探してバツをつけていく。
これじゃあ、どんなに誠実な男が来ても、最初から「お見送り」のゴールに向かって走っているようなものだわ。

② 「恋愛のドキドキ=正解」という呪縛

「ビビッときた」という瞬間風速的な感情こそが「好き」の証明だと思い込んでいるの。でも、大人の婚活で初対面から心拍数が上がる相手なんて、大抵は「自分を振り回す危険人物」か「遊び目的」よ。穏やかな人ほど最初は「可もなく不可もなし」に見えるものなの。

③ 「傷つきたくない」ことの隠れ蓑

本当は過去の傷つきや拒絶されるのが怖い。だから**「相手を好きになる前に、自分からフる理由を探している」**の。心を守るために、最初から「好きになれない相手」を選んで安全な距離を保っているのよ。

④ 「完璧な条件」の裏にある依存心

「私を全肯定してくれる理想の王子様」をどこかで待っている。
でも、お互いの人生を背負ってきた大人の男女が、最初から完璧に噛み合うわけがない。「時間をかけてチームメイトになっていく」プロセスを飛ばしているから絶望してしまうのよ。

4. 軍師・響子からの処方箋:結婚は「共同経営」よ

「好きになれない」と悩む女性たちに伝えたいのは、結婚は「恋に落ちるイベント」じゃなくて、**「生活を共にする共同経営」**だってこと。最初から燃え上がるような恋なんて要らないのよ。

最初は、ただこれだけで十分。

* 「この人と一緒にお茶を飲んでいるとき、変に気負わなくていいな」
* 「沈黙になっても、苦痛じゃないな」
* 「自分の話を、うんうんと否定せずに聞いてくれるな」

その**「心地よさの積立」**が、いつの間にか「あ、この人と離れたくないな」という静かな愛情に変わっていくの。
それが、不器用な30代女性たちの本当の結婚のカタチよ。

5. 一人で悩まず、プロの軍師と一緒にほどいていきましょう

「私のこの気持ちは、やっぱり結婚に向いていないのかな......」
そうやって一人で抱え込んで、動けなくなっていませんか?

アットブライダル銀座では、元人事のシビアな視点と独自のロジックで、あなたの「好きになれないバグ(思考)」を一緒に整理し、本当に合うパートナーとのご縁を設計していきます。

「この相談所なら、私の不器用さも分かってくれそう」
「ここでなら、もう一度ちゃんと誰かと向き合ってみたい」

そう少しでも感じたなら、ぜひ一度、私たちの無料面談(オンライン)の門を叩いてみてちょうだい。
無理な勧誘は一切しないから安心して。あなたのペースに合わせて、一緒にこれからの未来を組み立てていきましょう。

次は貴方が、本当のパートナーに『出会う』番よ!
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クリスチャンの再婚|出会い方を最初から狭めない


再婚だからこそ、出会いの可能性は広く

結論:クリスチャンで再婚を希望する方ほど、最初から出会いの範囲を狭めないことが大切です。

再婚、年齢、子どもの有無、住む場所。そして「できれば同じ信仰の人がいい」という希望。

一つひとつは自然な希望でも、条件が重なるほど出会える人数は少なくなります。

だからこそ、限られたクリスチャンコミュニティの中だけで探すのではなく、できるだけ広いところから、自分がこれから望む結婚生活に合う一人を探す。

私はこれが、クリスチャンの再婚では特に大切だと考えています。


「再婚」といっても、望む結婚生活は人それぞれ

実際にご相談を受けていても、再婚後に望む生活は本当に人それぞれです。

もう一度、子どもを持ちたい男性

前の結婚でお子さんがいて、親権は元配偶者にあり、「再婚したら、もう一度子どもを持ちたい」と希望される男性もいます。

一方で、子どもを持つことにはこだわらず、これからの人生を一緒に穏やかに過ごせるパートナーを探したいという方もいます。

シングルマザーの再婚婚活

シングルマザーで、お子さんとの生活も含めて理解してくれる方との再婚を希望される女性もいます。

お子さんの年齢や生活環境によっても、再婚相手に求めるものは変わります。

つまり、同じ「クリスチャンの再婚」でも、年齢も家族構成も、これから望む結婚生活も違うのです。

だから私は、「再婚ならこうするべき」と一括りには考えていません。


条件が増えるほど、出会う場所は広くした方がいい

再婚に加えて、

「同じクリスチャンがいい」
「この地域で暮らしたい」
「子どもについてはこう考えている」

と希望を重ねていけば、お相手候補はどうしても少なくなります。

だからこそ、出会う場所まで狭くする必要はありません。

自社会員の中だけで探さない理由

アットブライダル銀座では、自社会員同士のマッチングだけにこだわっていません。

IBJに加盟しているのも、全国の加盟相談所につながるネットワークを活用し、より広い選択肢から、その方に合う一人を探してほしいからです。

これは、クリスチャンの再婚婚活では特に大きなメリットだと考えています。

最初から「難しい」と決めず、まず動いてみる

再婚だから希望を諦める、ではありません。

かといって、希望条件を並べて待つだけでもありません。

まず、

「これから、どんな結婚生活を送りたいのか」

を整理する。

そして実際に活動してみる。

どんな方とお見合いが成立するのか、どんな方から申し込みが来るのか。その反応を見ながら、必要であれば条件や活動方法を一緒に調整していきます。

まず動く。反応を見る。必要なら変える。

最初から自分で可能性を狭めてしまうより、この方がずっと現実的な婚活だと私は考えています。


クリスチャンだからこそ、出会いの可能性を狭めない

限られたコミュニティの中だけで探すのではなく、全国につながるIBJのネットワークを活用して、信仰も、価値観も、相性も合う一人を探す婚活へ。

再婚、子どものこと、年齢、これから望む結婚生活。

一人ひとり事情が違うからこそ、「一般的にはどうか」ではなく、あなたの場合ならどう探すかを一緒に考えます。

クリスチャンの再婚婚活について具体的に活動を考えている方は、無料面談でお話をお聞かせください。

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クリスチャンの結婚相手は、クリスチャンに限定するべき?

アットブライダル銀座の響子です。

「できればクリスチャンの方と結婚したい。でも、絶対にクリスチャンでなければいけないわけではない」

最近、そんな方が以前より増えてきたように感じています。

私は長くクリスチャンの婚活に関わってきましたが、以前は「結婚するなら絶対にクリスチャン」「同じ信仰を持つ人以外は考えられない」という方が、男女とも今より多くいらっしゃいました。

もちろん今も、同じ信仰を持つ方との結婚を強く希望される方はいらっしゃいます。

ただ最近は、少し変わってきています。


最近のクリスチャン婚活は少し変わってきた

「クリスチャン限定」ではない方が増えている

最近ご相談に来られる方の中には、信仰を大切にしながらも、お相手をクリスチャンだけに限定しない方も増えています。

特に30代後半になると、仕事や生活もある程度確立してきます。

結婚相手を考えたときに、信仰だけではなく、

・一緒にいて安心できること
・性格や価値観が合うこと
・仕事や生活への考え方
・金銭感覚
・お互いを尊重できること

など、結婚生活そのものを考えて相手を見る方が多くなります。

だから、

「できればクリスチャンがいい。でも、理解してくれる人ならクリスチャンでなくても」

という考え方も、決して珍しくありません。

信仰をどこまで重視するかに正解はない

クリスチャン同士でも考え方は違う

同じクリスチャンだからといって、結婚や信仰に対する考え方まで同じとは限りません。

毎週の礼拝をどの程度大切にしているのか。
そもそも教会に行ってない。
教会との関わり方はどうするのか。
将来、子どもができたらどうするのか。
家族がクリスチャンではない場合はどう考えるのか。

信仰との距離感は、一人ひとり違います。

反対に、クリスチャンではなくても、相手の信仰を尊重し、理解しようとしてくれる方もいます。

大切なのは「クリスチャンか、そうでないか」だけで決めることではなく、自分にとって何が譲れないのかを知ることだと思います。

最初から答えを決めなくてもいい

婚活をしながら分かってくることもある

婚活を始める前に、

「絶対にクリスチャン」
「ノンクリスチャンでも大丈夫」

と決めてしまう必要はありません。

実際にいろいろな方と会ってみることで、

「やっぱり信仰を共有できることが自分には大切だった」

と気づく方もいれば、

「信仰が同じことより、理解して尊重してくれることの方が大切だった」

と気づく方もいます。

婚活は、相手を探すだけではなく、自分がどんな結婚を望んでいるのかが見えてくる時間でもあります。

クリスチャン婚活も一般の婚活もサポートしています

アットブライダル銀座は、クリスチャン専門の結婚相談所ではありません。

一般の方の婚活も同時に長くサポートしてきました。

だからこそ、

「クリスチャンに限定すると出会いが少なくなりそう」

「でも、信仰をまったく理解してもらえない結婚は不安」

「自分でも、どこまで信仰を条件にすればいいのか分からない」

そんな迷いも、そのままお話しいただけます。

現実の婚活をどう進めていくか。

一人ひとりに合った方法を一緒に考えています。

まだ答えが決まっていない方もご相談ください

「クリスチャンと結婚したい」と言い切れるわけではない。

でも、信仰を大切にしてきた自分を置き去りにして婚活するのも違う。

そんな方も、最初から答えを出す必要はありません。

「自分の場合は、どんな婚活をしたらいいんだろう?」


現在のお気持ちや、どんな結婚を望んでいるのかをお聞きしながら、今後の婚活についてお話しします。

オンラインでの無料相談お待ちしております。

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アットブライダル銀座がIBJのブロガーランキング5位に!

IBJブログランキング5位に|読まれている婚活記事とは?


全国約4,800社のIBJ加盟相談所の中で、アットブライダル銀座が8月11日時点のブロガーランキング5位に入りました!

さらにアクセスランキングを見ると、最近の記事だけでなく、数年前に書いた記事も複数ランクインしています。

ランキングは日々変動しますが、以前に書いた記事まで今も読んでいただけていることを、とても嬉しく思っています。


【ブロガーランキング5位の画像】
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最近の記事も、昔の記事も読まれています

アクセスランキングに入っていたのは、

「クリスチャンの婚活成功のために意識すべき5つのポイント!」

「クリスチャン婚活での教派の違いは壁となるか?」

といったクリスチャン婚活の記事。
(弊社は一般の方の婚活と、クリスチャンの方の婚活両方をサポートさせていただいてます)

そして最近では、

「年収だけでは年下と結婚できません」

「結婚相談所で結婚すると離婚しやすい!?」

といった記事も、多くの方に読まれています。

【アクセスランキングの画像】
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お笑い芸人の吉村さんの記事が今上がってくるとは 笑。

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婚活は一般論だけではわからない、いろんな疑問が出てきます。


だからこそ、このブログでは一般的な婚活情報だけではなく、実際の成婚例や、日々の婚活サポートの中で感じたことをできるだけ具体的にお伝えしていきたいと思っています。

ブログを読んでくださっている皆さまへ

今回ランキングを見て、何年も前の記事まで今も読んでくださっている方がいることを知りました。

ありがとうございます。

これからも、婚活中の方が

「これ、私も気になっていた」

「自分の場合はどうなんだろう?」

と思えるようなテーマを書いていきます。


無料相談受付中

アットブライダル銀座では、お一人おひとりの条件だけでなく、相性や婚活の進め方も含めてサポートしています。

「婚活が思うように進まない。」
「自分にはどんな人が合うのか分からない。」

そんな方は、一度無料相談でお話ししてみませんか。

あなたに合った婚活の戦略を、一緒に考えます。

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37歳男性が39歳で7歳年下女性と成婚した理由|年収だけではなかった婚活成功の実話

婚活は年収だけでは決まりません。

素直に改善を続け、目の前のご縁を大切にした人ほど、最後に成婚しています。

──

今回は、私が担当した実際の成婚事例をご紹介します。

主人公は37歳。不動産業界で働く男性でした。

39歳で、7歳年下の女性と成婚されています。

「年収が高かったからでしょう?」

そう思われるかもしれません。

もちろん、年収も一つの要素でした。

しかし、私が一番お伝えしたいのは、彼が成婚できた理由は年収だけではなかったということです。

土日休みではない仕事、お見合いや仮交際の日程調整の難しさ、お断りされることもありました。

それでも相手や環境のせいにせず、一つひとつ改善を積み重ねた結果、7歳年下の女性とのご縁につながりました。

では、彼は何を変え、どのように成婚までたどり着いたのでしょうか。


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こんにちは。
アットブライダル銀座の響子です。

今回は、私が担当した実際の成婚事例をご紹介します。

土日休みではないことが大きなハンデだった

彼は不動産業界で働いていたため、休日は平日。

一方、女性は土日休みの方が多く、お見合いや仮交際の日程調整にはいつも苦労していました。

婚活では「会う時間を作ること」も重要です。

決して有利な条件ではありませんでした。

それでも彼は、

「この日なら大丈夫です。」

と相手に合わせながら、文句一つ言わず活動を続けていました。

最初は見た目でも損をしていました

活動当初はスポーツ刈りで、仕事柄もあって少し強面な印象でした。

そこで、一緒に美容室へ行き、髪型を変えてもらいました。

髪型を少し変えただけで印象は大きく変わります。

特に男性はメイクをしないので髪型をチェンジする効果は絶大です。

女性からの反応も徐々に良くなっていきました。

婚活では、こうした小さな改善が積み重なって結果につながります。

毎月一人でも会い続けた

お見合いが毎週入るような状況ではありませんでした。

感覚としては、月に一人ほど。

それでも焦らず、地道に活動を続けました。

交際終了になっても相手の悪口を言うことはありません。

仲人のアドバイスも素直に実践してくれました。

私は、こういう男性ほど最後は決まると感じています。

そして7歳年下の女性と成婚

活動を続けた結果、7歳年下の女性と出会い、39歳で成婚されました。

もちろん年収約900〜1,000万円という条件も、お見合い成立にはプラスに働いたと思います。

ただし、今は婚活市場が変わっています

ここは誤解していただきたくない点です。

当時は、

「男性は年収100万円上がるごとに、女性の年齢1歳年下ともお見合いしやすくなる」

例えば年収1000万の男性なら10歳下までお見合い可能といったイメージ。

そんな考え方が婚活業界にはありました。

しかし現在は状況が変わっています。

女性の社会進出が進み、年収も地位もあがり、以前ほど年収だけで大きな年齢差を受け入れるケースは多くありません。

そのため、同じ37歳・年収1,000万円でも、現在7歳年下との成婚を目指す難易度は当時より高くなっています。

もちろん絶対に不可能ではありません。

ただ、お相手の価値観やライフスタイルとの相性が、以前よりも重要になっています。

この男性が成婚できた本当の理由

私は年収ではなく、次の4つだったと思っています。

* 文句を言わずコツコツ活動を続けたこと
* 仲人のアドバイスを素直に実践したこと
* 髪型など改善できることはすぐ行動したこと
* ご縁を大切にし、目の前の出会いと真剣に向き合ったこと

婚活は、一発逆転ではありません。

小さな改善を積み重ねた人ほど、最後に良いご縁をつかんでいます。

もし今、思うように結果が出ていないなら、「条件」だけではなく、「改善できることはないか」という視点もぜひ持ってみてください。

それが成婚への近道になることは、これまで多くの会員様を見てきた中で何度も実感しています。

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